ブラタンゴ

これが現実、悲しい箱石浜の風景(-_-;)

 一歩視線をずらすと、そこは人間が作り出したゴミの山です。(-_-;)  普段は見苦しい物から目を反らし、綺麗な物だけ写真に収めるのですが、散策の途中出会った地元の人に、多くの人が来て、この現実を見て欲しいという言葉に共感を覚え、今回は見苦しい部分を隠さずに載せて見ました。
ブラタンゴ

ブタナ(>_<) 可哀そう過ぎる名前

キク科エゾコウゾリナ属の多年草で、帰化植物としてはまだ100年程の新参者ですが、今やすっかり日本の野の花の一員として認められつつありますが、ブタナとはひどい名前を付けられたものです。(>_<)
丹後de釣り

船釣り初デビューde初ブリ!

今日はマリーナ新人スタッフNさん33歳の歓迎釣り大会? と言っても何も賞品ありませんが( ^ω^)・・・ NさんはHが好きで( ^ω^)・・・違うか。 釣りが好きでオカッパリでは腕をならしたツワモノです。でも船釣りでは船酔いという高いハードルを超えなければなりません。でもそんな心配もよそに快進撃の初デビューを果たすのでした。(^^)/
ブラタンゴ

旅する蝶 アサギマダラ

丹後の浜にスナビキソウが咲く季節になると、旅する蝶で知られるアサギマダラがやって来ます。  定まった飛行ルートは無いと言われるが、主に九州・四国の暖地で越冬した幼虫が羽化して、冷涼な本州の高原地帯で繁殖して、秋には逆のルートで温暖な南国へと渡るとされています。
丹後の美しい風景

上世屋の棚田

心地良い風と時間が流れていました。
丹後の美しい風景

新井の棚田

日本海をバックに広がる棚田が美しい!
ブラタンゴ

ウスバシロチョウの舞う季節

ウスバシロチョウは世屋の里で田植えが行われる頃現れる美しい蝶で、この時期以外は見ることが出来ません。 冷涼な気候に適応した蝶で、春だけ現れ、卵で夏~冬まで耐えて、雪解けと同時に孵化し、食草のヤマエンゴサクやムラサキケマンを食べて幼虫が大きくなり、蛹から羽化して成虫となる非常に短い活動期間を持つ蝶です。
丹後de釣り

今が旬の美味しいイサキ釣り

前回釣ったイサキがあまりにも美味しかったので、味をしめて冠島へ。
ブラタンゴ

新井の棚田

「新井の千枚田」と呼ばれる美しい水田に水が張られているかと思い出かけましたが、残念ながらまだ準備中でした。(>_<) 写真は区画整備された「新井の棚田」ですが、これはこれでスッキリとした美しさがあります。
丹後の美しい風景

新緑の新井漁港

日本海の青に新緑の緑が目に染み入ります。
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