ブラタンゴ

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深まる秋を切り取りました。

深まる秋の丹後縦貫林道をドライブしました。 紅葉の見ごろはもう少し先ですが、秋色の景色を切り取ってみました。
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朝日のあたるカフェ

車載移動カフェ・エグCafeさんが、一字観公園で日の出に合わせて出店してくれたので行ってみました。朝日のパワーをもらいながら飲むモーニングカフェは最高でした。(^^)/
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夕景 一期一会

先日、釣りの帰り、茜色に染まる何とも云えぬ美しい夕景に出会いました。 しかし、その時はカメラも無く、今度出会えたら綺麗に写真に残したいと思い、天候と相談して待ち構えましたが自然はそんなに思い通りに美しい姿を見せてくれません。毎日沈む夕景は本当に一期一会です。
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奈具が意味するもの

宮津市由良の奈具海岸や奈具神社の名前である「奈具」が意味するもの、それは羽衣天女と深く関わりがあります。
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これが新型コロナウイルスだ!

新型コロナウイルスの終息を願って造られたオブジェ(ラッキードラゴン)が、丹後郷土資料館に設置され、ライトアップされています。
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彼岸花の咲く季節

秋彼岸の頃、地中から花首を伸ばし、真っ赤で妖しい美しさのある花を咲かせる彼岸花は「曼珠沙華」とも呼ばれています。
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丹後縦貫林道が秋色に映えていました

久しぶりに丹後縦貫林道を走ると、秋の野山の花が咲き誇り、すっかり秋色に変わっていました。
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夕日ヶ浦 福寿院

夕日ヶ浦にある福寿院は魚籃観音像があるお寺として知られています。魚籃観音とは、美しい魚売りの行商人に身を変えて、仏教を広めたとされる観音様です。昔、中国に竹かごに魚を入れて行商をする美しい娘がいました。それは大変な美人で、若者たちは競って求婚しました。すると娘は教本や経典を一番多く覚えた者と結婚すとると言って、若者達に経典の暗諳を競わせました。そして抜きん出た若者と婚礼の日に、娘は忽然と消えてしまいました。後に残っていたのは、黄金の観音像だったということです。
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ヒヨドリバナに恋するアサギマダラ

野山では花の少ない時期ですが、丹後縦貫林道を🚙で走っていると白い花を目にしました。止まってよく見ると、アサギマダラが夢中で吸蜜していました。かなり近寄っても花に釘付けで、全く逃げようとしません。恋は盲目とはよく言ったもので...
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この作品を見れ~!

ちょっと美術に興味のある人なら、この帽子を手に持ち、祈るような姿を見れば、直ぐに、フランスの画家・ミレーの作品「晩鐘」を思い浮かべるはずですね。 でもミレーをまったく知らない人は・・・
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